消費税廃止各界連絡会
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各界連からのお知らせ :  ばらまきのつけ回し許すな、目前の選挙は「ノー」突きつけるチャンス、 各界連の6月定例宣伝

ばらまきのつけ回し許すな、目前の選挙は「ノー」突きつけるチャンス、 各界連の6月定例宣伝

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ばらまきのつけ回し許すな、目前の選挙は「ノー」突きつけるチャンス、 各界連の6月定例宣伝
 消費税廃止各界連は6月25日、新宿西口で6月定例宣伝をおこない、8団体17人が参加しました。東京商工団体連合会副会長の増村泰宏さん、日本共産党比例東京ブロック予定候補の池田真理子さん、全国保険医団体連合会の平松さん、全日本年金者組合の松岡勉さん、農民運動全国連合会の上山興士さん、新日本婦人の会中央委員の上野美知子さん、消費税をなくす全国の会事務局長の梅村早江子さんが訴えました。各弁士は、社会保障にほとんど使われなかった消費税の実態、社会保障を連続改悪しながら今後も「社会保障」を口実にした増税をねらっていることなどを指摘し、目前の都議選、総選挙では増税勢力を落選させ、消費税増税反対・減税実現の国会をつくっていこうと訴えました。60代女性は「年金が月6万円弱しかない。夫はすでになく遺族年金もない。食べていけない。久しぶりに新宿に来たが、買い物もできない。つきあいも減り、友だちも減っている。自民も民主も増税を言っているが、賛成できない。」50代男性は「自民党はやりたい放題。国民の生活を考えてない。12%なんてふざけている」などと話し、署名に応じていました。
(2009-7-8 16:37)

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